ずんどこずんどこ
前期バンド時代はともかく、新生ドリフはカバー曲や替え歌が主体のため、コミック・ソングとしては、「クレージーキャッツ」より低く見られがちだが、初期の多くの曲を手がけた川口真さんのアレンジは、独自の「ドリフサウンド」を作り上げました!真さんのアレンジは、ナイスですよ~^^
そして、1970年の「第12回日本レコード大賞大衆賞」を受賞し、同じ年に「ドリフのズンドコ節」で「第1回日本歌謡大賞放送音楽賞」をそれぞれ受賞しているんですよ~。結構あるんですよね。
ドリフの「ズンドコ節」は、1969年11月1日発売、オリコン最高位2位、売り上げ枚数115万枚以上という、時代を考えるととてつもない大ヒットを記録。(笑)
他にも、数十万枚のシングルヒット、それか10位以内にランクインした曲は4~5はありますね~。
その1970年には、他の民放などでもいくつかの賞を受賞をするというもう総なめですね。