<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ド･ド･ドリフの</title>
      <link>http://webpagemaster.info/</link>
      <description>大爆笑～～♪</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 10 Jan 2012 18:28:39 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>大学は卒業するほうが大変　１</title>
         <description>
受験戦争が社会問題にもなるような日本に暮らしていると、海外の教育システムはうらやましく思えてくるもの。


とはいえ「外国には受験戦争がない」といいきるのは間違い。


日本ほどではないにせよ、大学への進学時には何かしらの選別がおこなわれることが少なくない。


たとえば、南アフリカ共和国には共通一次試験ともいうべき&quot;マトリクス&quot;という試験があります。


大学をめざす高校生が受けるものです。


この得点によってふるい分けがおこなわれるのだが、学部や学科によってクリアすべきラインがことなっていて、かなり複雑なシステムです。


そのうえで各大学のおこなう入学試験を受ける。


ただ、Technical　Collegeに進む人に受験はない。


秘書や美容師、調理師、インテリアコーディネーターといった職業訓練をおこなう教育機関です。

</description>
         <link>http://webpagemaster.info/2012/01/post_47.html</link>
         <guid>http://webpagemaster.info/2012/01/post_47.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Jan 2012 18:28:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知ってる人は知っている　７</title>
         <description>こんにちは。


現代社会に生きるわたしたちの周りでは、ストレスにより、胃に穴があくと言う現象を耳にした事があると思います。


急性の胃かいようでは、腹痛、吐血、下血などの症状を伴います。


同時に、突然の大量出血によって、顔が青ざめて冷や汗、目まい、動悸、血圧の降下などを起こし、倒れてしまうことも多いとか。


なお&quot;厚顔&quot;でなる政治家などの職業の人には急性のかいようは少ないそうです。


ツラの皮同様に胃の皮も相当厚めなのでしょう。

</description>
         <link>http://webpagemaster.info/2011/12/post_44.html</link>
         <guid>http://webpagemaster.info/2011/12/post_44.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Dec 2011 13:09:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知ってる人は知っている　６</title>
         <description>私たちは急激なストレスや強い緊張状態にさらされると、胃の粘膜に分泌される粘液が出なくなります。


粘液で絶えずうるおってこその粘膜ですから、胃のなかは戦争状態になります。


胃液はどんどん分泌され、一方の粘膜は無防備です。


こうした状態では、なんと一瞬のうちに胃壁に穴があくといわれます。


「不渡りかいよう」という病気があります。


不渡り手形をつかまされたとき、そのショックで胃に穴があくのだそうです。


その間、たった５秒だといわれます。

</description>
         <link>http://webpagemaster.info/2011/11/post_43.html</link>
         <guid>http://webpagemaster.info/2011/11/post_43.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Nov 2011 13:09:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知ってる人は知っている　５</title>
         <description>&quot;胃の三悪&quot;とは酒、タバコ、クルマだといわれます。


胃とは、まったくデリケートな代物です。


胃液中に含まれるペプシンは、タンパク質を消化する酵素です。


この強い酸性をもつ酵素のすごさは、例えば胃液を肉にじかに注いでみると理解できます。


ジューッと音を立てて、あっという間に肉を溶かしてしまいます。


そこで、素朴な疑問が生まれます。


胃袋だってタンパク質でできているのに、どうして胃袋は胃液で溶けないのPごもっともですが、胃には粘膜があって、しっかりと胃壁を保護しているのです。

</description>
         <link>http://webpagemaster.info/2011/10/post_42.html</link>
         <guid>http://webpagemaster.info/2011/10/post_42.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Oct 2011 13:08:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知ってる人は知っている　４</title>
         <description>母親は子供を生んだ数年間は、つきっきりで世話をしなければなりません。


この間、雄が雌のエサを運ばなければ、雌は子供を捨てない限り、のたれ死にしてしまいます。


短い交尾期間だけではなく、雌は常に雄をひきつけておかなければならなかったのです。


その結果、もともと交尾期のみにあった恋の力を長引かせ、雄の気をひくために、雌は霊長類中もっともセクシーな体つきと、いつでも交尾可能という特徴を身につけました。


雌たちが生き残り、同時に種族として繁栄していくためには、どうしても雄が狩りをし、雌が子供を育てるという仕事の分担が必要だったからなのです。

</description>
         <link>http://webpagemaster.info/2011/09/post_41.html</link>
         <guid>http://webpagemaster.info/2011/09/post_41.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Sep 2011 13:08:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知ってる人は知っている　３</title>
         <description>動物には発情期があり、その時期以外はセックスをしません。


交尾の目的はもちろん子づくり。


快楽の目的でセックスをするのは人間だけで、年がら年中発情しているのも人間だけ。


人間だけが発情期がないというわけですが、どうしてこうなったのでしょうか。


それは人間が直立し、二本足で歩くようになったからです。


雌の骨盤が変形し、産道が狭くなったうえ、大きな脳をもったために、子供を未熟な状態でしか出産できなくなったのです。
</description>
         <link>http://webpagemaster.info/2011/08/post_40.html</link>
         <guid>http://webpagemaster.info/2011/08/post_40.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Aug 2011 13:08:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>情報の早期入手</title>
         <description><![CDATA[一般の商人や生産者よりも1日早く横浜の糸価の上昇を知ることができれば、大量の生糸を安価なうちに買い占めて巨利を博することができるし、糸価の下落を1日早く知ることができれば、<a href="http://fax.toones.jp/" target="_blank">インターネットＦＡＸ</a>のように買付けを中止して損失を少なくすることができるというわけです。


もちろん、それでも実際には予測を誤って損失を蒙ることがあったが、下村の急速な致富の最大の手段は、横浜糸況に関する情報の早期入手にあったといってよい。


下村は、おそらく専属の「早飛脚」を抱えて、前橋を中心とする仕入地と横浜の間を頻繁に往復させていたのでしょう。


かかる情報独占を通じて、下村は自己の生きる時間世界を、産地の人々より1日分だけ横浜の内外商人のそれに近づけることができたのであり、そのわずかな差異を通じて巨大な利益を入手したのです。


]]></description>
         <link>http://webpagemaster.info/2011/07/post_46.html</link>
         <guid>http://webpagemaster.info/2011/07/post_46.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Jul 2011 11:13:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知ってる人は知っている　２</title>
         <description>かつて油の精製技術が悪かった頃は分解しやすい不純物が多く混ざっていました。


そこで、野菜のように水分の多いものを揚げて、水分の蒸発によって、これらの不純物を同時に蒸発させていたのです。


また、梅干しの強酸で不純物を分解させたりといったこともあったのかもしれません。


しかし、油の疲労の根本的な解消法などない、というのが事実です。


高温加熱、直射日光、金属との接触、油のなかの不純物、以ヒの四つは、油の酸化の四条件といわれています。


揚げもの料理は、これら四条件をすべて備えていますから、油にとって最悪の条件というわけです。


古い油は捨て、新しい元気な油で、ムシャムシャ揚げもの料理を楽しみたいものです。


</description>
         <link>http://webpagemaster.info/2011/07/post_39.html</link>
         <guid>http://webpagemaster.info/2011/07/post_39.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 06 Jul 2011 13:07:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英英辞典も…</title>
         <description>英英辞典だって怖くない・・・。


BBCのEnglish Dictionary蔓で「アレルギー」を引いて読んでみよう。


英英辞典は引く不快感より、読む快感を与えてくれる。


allergy:An allergy is an illness that you have when you eat, smell,or touch a substance witch daes not make people ill.


(アレルギー＝アレルギー症とは、通常人に感染しない物質を食べたり、嗅いだり、触れたりするときにかかる病気)


・・・やはり、イルネスだから、病気なのだ。


活字を読むことが「かったるい」と決めつける人は、たぶん、他の知的活動においても怠惰であるに違いない。


受験勉強に疲れてしまっているのであろう。


・・・英文解釈も、受験中にうんざりするほどやらされた。


「もう英語の活字はいいよ」と言いたくなる気持ちはわかる。


</description>
         <link>http://webpagemaster.info/2011/06/post_45.html</link>
         <guid>http://webpagemaster.info/2011/06/post_45.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Jun 2011 13:33:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知ってる人は知っている　１</title>
         <description>私たち日本人は揚げものが大好きです。


天ぷら、コロッケ、トンカツなどが夕げの食卓を飾り、街に出れば、天ぷらやトンカツの専門店がかなりの数あります。


ところで揚げものは、なんといっても油の鮮度が命です。


新鮮な油でカラッと揚げてこそ、素材の味も楽しめるのです。


「古くなった揚げ油は、梅干しや野菜を揚げれば治る」とは昔からいわれてきたこと。


今でも&quot;賢いママの知恵&quot;とばかりに、これを実践している人も多いようです。


しかし、昨今の実践データでは、これは否定されています。
</description>
         <link>http://webpagemaster.info/2011/06/post_38.html</link>
         <guid>http://webpagemaster.info/2011/06/post_38.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Jun 2011 13:07:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>拒否すべきではないこと</title>
         <description>人を拒否すべきではありません。


この考え方にとらわれて人生を不幸にしている人が少なくありません。


たとえば、断れないことはなかったのに、断るのはわるいと思って結婚したとか、つきあい上断りきれずに保証人になったばかりに、入の後始末のために生きる人生になったとか。


日本文化はお互いに甘え合うことを是認しているので、人がこちらに甘えてきたのを拒否すると、自分も人に甘えられなくなり、その結果、世間さまとのつきあいの絆が切断されるかのごとき不安におそわれる。


それゆえ、多くの人は幼少期から「人を拒否すべきではない」という考えを植えつけられてきたのです。


しかし、よくよく考えてみると、この考え方は人生の事実に則しているとはいえない。


というのは拒否のない人生はないからです。

</description>
         <link>http://webpagemaster.info/2011/05/post_37.html</link>
         <guid>http://webpagemaster.info/2011/05/post_37.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 04 May 2011 12:55:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人生とは</title>
         <description>人生とは時間の使い方のことです。


そして、時間を使う場面が四つあります。


第一は社会生活一般で、策二は学習生活で、第三が家庭生活で、第四が職業生活においてです。


この四場面のいずれにおいても「自分は幸福である」といえる人生が持てたらありがたいことてあるところが幸福になるのを妨、けるビリーフがあります。


今度、社会生活に不幸をもたらす四つのイラショナル・ビリーフをとりあげ、これを検討修正したいと思います。



</description>
         <link>http://webpagemaster.info/2011/04/post_36.html</link>
         <guid>http://webpagemaster.info/2011/04/post_36.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Apr 2011 12:54:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こんな事もあります</title>
         <description>とある女性の専門医師はエレベーター恐怖症の人には「一日二十回エレベーターに乗れ。それを三十日続けよ」と指示して、A(エレベーターに乗れないという出来事)を変えようとします。


この課題を強引に遂行させているうちに「エレベーターは思ったほどこわくはない」というふうにB(ビリーフ)が変わってくるのです。


B(ビリーフ)が変わるとC(感情、エレベーター恐怖)が変わる。


要するに受けとり方、考え方、ビリーフ、文章記述が変わると悩み(感情)が消えるのです。


そのためには自問自答(思考)することと、実際体験を重ねることが大切です。

</description>
         <link>http://webpagemaster.info/2011/03/post_35.html</link>
         <guid>http://webpagemaster.info/2011/03/post_35.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Mar 2011 12:54:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こんなことありませんか？　その９</title>
         <description>自分の中のそういう部分を自分で受け入れる。

自分のエゴの一側面に間違いない、と見る事が出来たとき。

この場合、認めるということはただありのままの自分をそのまま受け入れるということにほかなりません。

そうすることでこの、ちっぽけなエゴの一側面を助長するのではないあり方を選択できるわけです。

もっと深くて自由で、あけっぴろげに愛することができるんですね。
</description>
         <link>http://webpagemaster.info/2011/02/post_33.html</link>
         <guid>http://webpagemaster.info/2011/02/post_33.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Feb 2011 16:52:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こんなことありませんか？　その８</title>
         <description>前回に引き続き、ほかにもこんな例があります。

自分の自慢話は平気でするのに人が気取っているのを非難する人。

自分は会社から何かをかすめとりながら、他方で「たいした働きもしないやつは福利厚生に値しない」「税金どろぼうだよな」などと言って批判する人。

こういうふうに自分が批判している人々が実は自分とたいして違わない、つまり自分にもそういうところはあるな、と認めらたらどうなるでしょう?

その人たちを拒否する必要がなくなります。

なぜなら自分の中のそういう部分を自分で受け入れたからです。

それは自分のエゴの一側面に間違いない、と見ることができるようになったということです。</description>
         <link>http://webpagemaster.info/2011/01/post_32.html</link>
         <guid>http://webpagemaster.info/2011/01/post_32.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Jan 2011 16:52:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

